Policy of UYAMASC 

指導目的(上から順に優先)---


1、自立、自律して自ら行動できるようにすること


2、成長して勝つことの喜び、負ける悔しさも含めた競技スポーツの楽しみを覚えてもらうこと


3、中学、高校になっても長くサッカーを続けるための技術的な基盤をつくってあげること


指導方針---------


□あいさつ、準備、片づけ、フェアプレー。当たり前のことを当たり前にできるようになることを、すべての選手に求めます。


□声を出し、常に一生懸命闘うことを、すべての選手に求めます。
→誰にでもできることに対して真剣に向き合えない選手は、練習に参加させない、試合に出場させない場合もあります。


□各選手の身体的、技術的に見合った指導を行います。
→学年の人数によっては担当コーチで判断し、ファースト・セカンドチームとして活動する場合があります。
→2チーム分の人数がいない学年の場合でも、活動日の試合数や状況に応じて選抜チームとして活動する場合があります。
→選手の実力を担当コーチで判断し、上級学年の試合に帯同させます。選手個人が成長できる環境を与えることと、自分の学年に経験を持ちかえり、他の選手へも影響を与えられることが狙いです。


□根本的に、勝利を目指すことを求めます。
→目標を持ち、試合に勝ちに行く姿勢が、選手の技術的・身体的成長はもちろん、人間
形成に繋がると考えます。成長のために勝利よりも内容を求めることもありますが、
最終的な勝利(目標)を意識し、活動していきます。

さらに詳しい内容はこちらのPDFからご覧いただけます。→

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